📖 このシートの使い方(初めての方へ)
1
問診で「物語」を聞くどこが・いつから・どんな時に。特に「日常生活で一番困る動作」が施術のゴールになります。
2
動作テストで痛みを再現するどの動きで痛むかをチェック。ここで痛んだ動作が、施術後の「変化を見せる物差し」になります。
3
ツボを押して犯人を探す各ツボを押して反応を記録。
++ いつもの症状が再現される=タイプAトリガーポイント(真犯人)
+ 鈍痛・圧痛あり=トリガーポイント
ー 反応なし
++が見つかれば、原因の筋肉が自動で表示されます。
4
説明スクリプトを読む入力内容から「クライアントへの説明文」が自動生成されます。そのまま読み上げればOK。
5
施術後に再チェック→記録同じツボ・動作を再評価するとビフォーアフターが自動比較されます。最後にカルテを印刷・PDF保存できます。